どうも、工場長です!
今日はPS4で無料で遊べるFPS「Operation7 Revolution」のお話。
オーバーウォッチをプレイしてて、なんかフと新しいゲームでも始めてみるかなと思ったんです。
ストアを覗いてみたら、基本無料と書かれたゲームがいくつか出てきました。
新しい機体を入手したり、他のモードで遊ぶには課金をしたりする必要があるというものですね。
サッカーゲームや戦車を操作するようなゲームの中に
銃で撃ち合うシューティングのこのゲームを見つけました。
とりあえずダウンロード。
その間に、検索をしてみると、なかなか評価が低い。
いや、無料なんであんまり期待はしてないんですけど
ダッシュをすると、決められた8方向にしかダッシュが出来ないとか
CoDなど最新タイトルの操作性に比べるとだいぶ渋いっぽい模様。
なにせ前回、R6Sの体験版やった時も散々な目にあった人なので
高望みなんてしませんよ、私は。
早速、プレイを始めてみたわけですが……………
【選択ボタンが☓ボタン】
えー…………なんか操作中に画面が戻ったりして、分からんなぁと思ったら
どうも選択してイエスにするのが、☓ボタンみたいなんです。
◯じゃないんかーい!!
これ、海外製タイトルだとよくある問題なんですけど
PS4のゲームであっても、この辺が統一されてないんですよね。
なので、ゲームを切り替えたりすると、こっちはこれじゃないわ、ってことがよくあります。
プレイ中の銃を構えるとかそういうレベルならいいんですが
その前のメニュー画面とかでボタン配置が違うのはなかなか困ります。
これ、ソニーとかで統一した操作を標準化してくれれば……………
【銃の照準ガバガバ問題】
プレイしていると、まぁ、自分が慣れてなくてエイムが酷いのは置いておいて
プラクティスモードとかできっちりスコープ覗き込んで頭に合わせて撃ってるのに全然当たってない。
いやいや、そんな当たらないことないやん。
調べてみると、このゲーム、銃のパーツを色々と交換できることが売りなのですが
そこで設定されてる精度という項目が数値以上に当てにならないらしく
最初に持っている銃ではどんだけ撃っても照準の真ん中に当たらないと。
どんな銃だよ!!!!!!!!
レベルが上がったりすると、パーツが開放されるので
(何が手に入ったかはその場で分からないけど)
ちょっと精度が上がる組み合わせにしたらマシになりました。
【ショットガンはヤバイ】
銃の精度がそんな感じなので、とにかく精度のいいサブマシンガンとスナイパーライフル最強ゲーらしいのです。
銃はクリアしたら手に入るゲーム内通貨、もしくは課金購入も出来ます。
ただゲーム内通貨はなかなか貯まらないので
その辺が基本無料ゲーってところですかね………
PCゲームの多くはそんな感じですし、このゲームもPC版もかつてあったそうなので
その辺を受け継いでる感じはします。
しかし、そんなゲームのバランスを崩すのがショットガンらしくとにかく強い。
通常のサブマシンガンは数秒、掃射してようやくHP削れるくらいですが
ショットガンでは一溜りもありません。
まぁ、課金で手に入れるんですけどね。
【内容自体はとりあえず押さえてる】
ラウンド制でチームキルを狙ったり、100キル上限でどちらがキル数を稼げるかなど
いわゆるシューティングゲームによくあるルールマッチみたいなものはあります。
最初の数時間は、キルするのも難しいレベルで死にゲーみたいな状態でしたが
少しずつ相手の行動やマップが分かるようになると、キル貢献出来るようになります。
(と思った矢先に、スナイパーに撃ち抜かれる人)
もうあれです、エリア1-1で穴に落ちるマリオの気分ですよ。
初見で上手いなんてありえないし
ずっとやってるゲーマーみたいにはやれないんです!
もう!!そういうとこは割り切りです!!
物陰に隠れて、相手が出てきたところを振り返り際に撃つとか
そういう基本的な立ち回りが出来るようにあっただけでも、自分を褒めたい!!
とんでもないゆるゲーマー発言です。
そもそもゲームをする、コントローラーを握ることに不安を覚えてた奴が
R1とR2とボタンの組み合わせで手榴弾を投げれるようになっただけでも本人は感動ものですよ。
たまに自爆しますけど。
あと、しゃがむのがうまく使えません。
しゃがむと足音消して動けるらしいですけど…………
【気分だけは味わえる】
このブログとか読んでみて、ちょっとFPSとか触ってみたいなという人にはいいかもしれません。
銃の音とか歩く感じとかもそうですし、コントローラーからも音声が出たり
PS4という機械で遊んでみるという分には色々出来ます。
初めてだとその非日常感に心臓がバクバクするので適度に休みましょう。
プレイしている中で、ハンドガン、いわゆる拳銃だけのルールで
1VS1のルールマッチで戦ったのはなかなか面白かったです。
刑事もののドラマみたいな緊迫感で、ちょっと覗きこむのも相手の裏に回るのも
非常に駆け引きが強く楽しめました。
ただまぁ、サバイバル戦とかでリスポーンして
数秒後には戦線復帰するんですけど
血しぶき上げて倒れる自分というのにはなかなか慣れませんね。
その辺がオーバーウォッチやスプラトゥーンのアニメチックな表現が優れてるなと思うところだったりします。
ちょっと前からやってみたかったタイトル、中古で買ってみようかなぁ………
E'm Drive -エムドライブ-
北海道旭川市を拠点に北海道・東北・関東などのエリアで、映像・デザイン制作事業を基軸とし、飲食店(カフェ)事業、スマートフォン関連事業、eコマース事業、イベント企画事業、地域活性化事業に取り組んでいます。
道内外問わず対応させていただきます。
お問い合わせ・ご依頼などは下記URLからご連絡ください。
http://www.emdrive.net
2018年4月16日月曜日
2018年4月12日木曜日
道は続くよどこまでも!オーバーウォッチ道場Vol.18
どうも、工場長です!
さぁ、始まりました、新イベント!!
以前にも開催されたイギリス・キングスロウを舞台にした
トレーサーの初めての任務【アップライジング】に加え
オーバーウォッチ崩壊の序曲となる初公開のストーリー
イタリア・ベネツィアを舞台にした【レトリビューション】が
昨日公開されました。
これらは、オーバーウォッチ・アーカイブと称され
機密情報となっていた情報が公開される形で
過去の任務や事件が明かされ、それをプレイで追体験出来るものとなっています。
ゲームとしては通常のプレイヤー同士で闘うものではなく
4人一組のキャラを使って、無尽蔵に襲ってくるCPUの敵を倒していきます。
難しさが4段階に分かれており、一番上の難度は手馴れてるプレイヤーでも
クリアが困難なレベルなのです。
初公開となるレトリビューションは、リーパー、マクリー、ゲンジ、モイラが構成員の【ブラックウォッチ】と呼ばれる特殊部隊のストーリーです。
8年前、オーバーウォッチへの攻撃を深めるオムニック(機械生命体)都の対立を煽る勢力の排除する任務についたメンバーはベネツィアへの潜入を開始
黒幕を追い詰めたものの、確保する予定がリーパーは対象を殺害。
予定は変更され、現場からの脱出を行うものの
影の存在であったブラックウォッチの存在が世間に明らかになり
オーバーウォッチへの批判は拡大、活動停止を余儀なくされていき
リーパーは素顔を隠し、暗殺者として身を費やしていく、という
オーバーウォッチのメインストーリーにとって非常に重要な場面になっています。
オーバーウォッチのこういうストーリーは、イベントやショートムービーなどで
少しずつ公開されるに留まっており、謎が謎を呼ぶ展開も人気の1つになっているのです。
さて、実際のイベントでは、実際に【ブラックウォッチ】の面々を選択して闘うモードと
自分の好きなキャラを選択出来る2つのモードがあります。
通常の6人を選択するのとは違い、4人しかいませんから
どのような組み合わせで闘うのが効率がいいのかを考える必要や
ダメージ火力のことなど色々考える必要が出てきます。
また、いわゆる対CPU戦、PvEでの戦いですから
いつも使ってる技を使いながら、全く違うゲームをプレイするような感覚を味わえます。
以前【アップライジング】が公開された際も非常に好評なイベントで
今回も公開してすぐに、様々な実況者から面白いと太鼓判が押されています。
実際にプレイしてみましたが、もうなんか、ひゃーーーーー!!!って感じです
右から、左から敵が続々!!!!
初見でプレイしてたら、どこから敵が出てくるかも分からないから
あたふたしつつも倒さないと進めないので、ひゃーーーーー!!!
非常に面白いですね。
また今回追加されてるスキン、キャラクターの見た目を変えれるアイテムが
非常にかっこいいんですね。
過去に所属していた様々なチームのスキンとなっています。
【アップライジング】の青いスキンもイベント時にしか入手できない
人気の高いスキンとなっていましたが
今回の【ブラックウォッチ】【タロン】のスキンも
とにかくかっこよくなってる上に、各キャラの昔の姿とあり
とても人気が出そうな雰囲気です。
是非、まだ未プレイの方は今すぐアップデートを!
さぁ、始まりました、新イベント!!
以前にも開催されたイギリス・キングスロウを舞台にした
トレーサーの初めての任務【アップライジング】に加え
オーバーウォッチ崩壊の序曲となる初公開のストーリー
イタリア・ベネツィアを舞台にした【レトリビューション】が
昨日公開されました。
これらは、オーバーウォッチ・アーカイブと称され
機密情報となっていた情報が公開される形で
過去の任務や事件が明かされ、それをプレイで追体験出来るものとなっています。
ゲームとしては通常のプレイヤー同士で闘うものではなく
4人一組のキャラを使って、無尽蔵に襲ってくるCPUの敵を倒していきます。
難しさが4段階に分かれており、一番上の難度は手馴れてるプレイヤーでも
クリアが困難なレベルなのです。
初公開となるレトリビューションは、リーパー、マクリー、ゲンジ、モイラが構成員の【ブラックウォッチ】と呼ばれる特殊部隊のストーリーです。
8年前、オーバーウォッチへの攻撃を深めるオムニック(機械生命体)都の対立を煽る勢力の排除する任務についたメンバーはベネツィアへの潜入を開始
黒幕を追い詰めたものの、確保する予定がリーパーは対象を殺害。
予定は変更され、現場からの脱出を行うものの
影の存在であったブラックウォッチの存在が世間に明らかになり
オーバーウォッチへの批判は拡大、活動停止を余儀なくされていき
リーパーは素顔を隠し、暗殺者として身を費やしていく、という
オーバーウォッチのメインストーリーにとって非常に重要な場面になっています。
オーバーウォッチのこういうストーリーは、イベントやショートムービーなどで
少しずつ公開されるに留まっており、謎が謎を呼ぶ展開も人気の1つになっているのです。
さて、実際のイベントでは、実際に【ブラックウォッチ】の面々を選択して闘うモードと
自分の好きなキャラを選択出来る2つのモードがあります。
通常の6人を選択するのとは違い、4人しかいませんから
どのような組み合わせで闘うのが効率がいいのかを考える必要や
ダメージ火力のことなど色々考える必要が出てきます。
また、いわゆる対CPU戦、PvEでの戦いですから
いつも使ってる技を使いながら、全く違うゲームをプレイするような感覚を味わえます。
以前【アップライジング】が公開された際も非常に好評なイベントで
今回も公開してすぐに、様々な実況者から面白いと太鼓判が押されています。
実際にプレイしてみましたが、もうなんか、ひゃーーーーー!!!って感じです
右から、左から敵が続々!!!!
初見でプレイしてたら、どこから敵が出てくるかも分からないから
あたふたしつつも倒さないと進めないので、ひゃーーーーー!!!
非常に面白いですね。
また今回追加されてるスキン、キャラクターの見た目を変えれるアイテムが
非常にかっこいいんですね。
過去に所属していた様々なチームのスキンとなっています。
【アップライジング】の青いスキンもイベント時にしか入手できない
人気の高いスキンとなっていましたが
今回の【ブラックウォッチ】【タロン】のスキンも
とにかくかっこよくなってる上に、各キャラの昔の姿とあり
とても人気が出そうな雰囲気です。
是非、まだ未プレイの方は今すぐアップデートを!
2018年4月9日月曜日
道は続くよどこまでも!オーバーウォッチ道場Vol.17
どうも、工場長です!
悩んでるんです。
何を使うべきなのか。
キャラが誰とかじゃなくてですね
サポートなのか、タンクなのか……………
最近、プレイしていると、如実に感じるんですけど
誰もメインタンク選ぼうとしない!!
このゲーム、バランスが絶妙なので、偏った選択ではうまくいかないことが多いのです。
回復役のサポートはまだいるんです。
前回も話しましたが、新しく追加されたブリギッテやモイラといった
攻撃と回復を兼ねたキャラクターが増えたことで
彼女たち+もう一人、主に回復をするサポートキャラが入ったりすると
バランスが良くなるんですよ。
しかし、タンクは本当に人気がない。
いやいや、HPも多いし、一発で戦況を変えるような大技は
タンクが出したりとかもあるんですよーーー、という叫びも虚しく。
以前、タンクってどんなキャラがいるか解説もしましたが
特にメインタンク、つまりラインハルトやウィンストンはなかなかいない!
前線を押し上げて、味方を守りつつ優勢を作りに行く役目なので
マップによっては、いないと味方がどんどん死んでしまうわけで。
サブタンクのD.Vaやロードホッグ、ザリアはたまにいるんですけど…………
プロリーグを見てても、主にどのキャラが得意かというのはあるものの
タンク専門であったり、サポート専門という具合に
役割ごとに大まかに分かれているんですね。
これはもうそろそろ腹を据えるべきなのではないか………
ジャンクラットであらゆるものを爆破して、キル数稼ぐのは楽しいけど
昨今のメタを考えたら、ジャンクラットを出すべきではないのではないか……
と悩んでいるのです。
(なお、ジャンクラットはキャラごとのプレイ時間で見ると、桁が1つ違うぐらいプレイしてる)
あー、どうしよう………と思いながら、今日も電源を入れるのでした。
悩んでるんです。
何を使うべきなのか。
キャラが誰とかじゃなくてですね
サポートなのか、タンクなのか……………
最近、プレイしていると、如実に感じるんですけど
誰もメインタンク選ぼうとしない!!
このゲーム、バランスが絶妙なので、偏った選択ではうまくいかないことが多いのです。
回復役のサポートはまだいるんです。
前回も話しましたが、新しく追加されたブリギッテやモイラといった
攻撃と回復を兼ねたキャラクターが増えたことで
彼女たち+もう一人、主に回復をするサポートキャラが入ったりすると
バランスが良くなるんですよ。
しかし、タンクは本当に人気がない。
いやいや、HPも多いし、一発で戦況を変えるような大技は
タンクが出したりとかもあるんですよーーー、という叫びも虚しく。
以前、タンクってどんなキャラがいるか解説もしましたが
特にメインタンク、つまりラインハルトやウィンストンはなかなかいない!
前線を押し上げて、味方を守りつつ優勢を作りに行く役目なので
マップによっては、いないと味方がどんどん死んでしまうわけで。
サブタンクのD.Vaやロードホッグ、ザリアはたまにいるんですけど…………
プロリーグを見てても、主にどのキャラが得意かというのはあるものの
タンク専門であったり、サポート専門という具合に
役割ごとに大まかに分かれているんですね。
これはもうそろそろ腹を据えるべきなのではないか………
ジャンクラットであらゆるものを爆破して、キル数稼ぐのは楽しいけど
昨今のメタを考えたら、ジャンクラットを出すべきではないのではないか……
と悩んでいるのです。
(なお、ジャンクラットはキャラごとのプレイ時間で見ると、桁が1つ違うぐらいプレイしてる)
あー、どうしよう………と思いながら、今日も電源を入れるのでした。
2018年4月5日木曜日
道は続くよどこまでも!オーバーウォッチ道場Vol.16
おまっとさんでした、工場長です。
しばらく空いた間にLv.129になりましてね。
相も変わらずオーバーウォッチやっているわけなんですけど
変化したことなんかをお話していきましょう。
【やりこんでるキャラじゃないと活躍できない】
そりゃぁ周りもレベルが上がっているわけですから
ちょっとやそっとじゃ活躍なんかさせてもらえないわけです。
スナイパーとかどこから撃たれたのか分からないようなところから撃ってきますし
打開策なく突っ込んでいけば即死ですよ。
そうなると、攻撃ならジャンクラット、サポートならマーシー
タンクならラインハルトという選択になる、と。
この辺のキャラなら値千金とは言わずとも、百均程度には。
えぇ、百均です。
ただ、それも相手のパーティーとの兼ね合いです。
例えば、互いに同じレベルのラインハルトがいたとして
ほぼ五分の戦いが出来たとすると
やられた瞬間にパーティーが崩壊するのなんてザラですし
アンチとなる攻撃役に立ち回られたら為す術もありません。
レベルが上がるほどにこのゲームはそういう微妙なバランスの上に成り立つのが分かります。
【とは言うものの】
兼ね合い問題なわけですから、相手に対処するために他キャラを選択する場合もあります。
このブログで一貫して言ってるように、私、照準を狙うのが苦手です。
この空いた間に、レインボーシックスシージとかFortniteとか
FPSやTPSの人気タイトルを触りましたけど、まぁ苦手ですわ。
オーバーウォッチならDPSと呼ばれるソルジャーだったりトレーサーだったり。
でも、ある日、なんとなく練習してみようかなと思って
ソルジャーでプレイしてみたら、初めて触った時に比べるとダメージも与えれてたんです。
メインキャラのジャンクラットのアンチであるファラを使う時と同じように
対戦している間になんとなくこういう立ち回りをするということが分かっていたり
コントローラーの操作そのものに慣れたりしてたんでしょうね。
平均程度には動けるようになってました。
その中でも一番驚いたのは、最も向かないと思っていたスナイパー系のキャラです。
オーバーウォッチには、ウィドウメイカー、ハンゾー、アナと3人スナイパーがいます。
中でも、ウィドウメイカーはスコープを覗いて相手のヘッドショットを狙う
生粋のスナイパーと言えるでしょうが
あれだけ照準が苦手と言ってた自分がヘッドショット出るんですよね。
ヘッドショット、つまり相手の頭部を射抜くことで一発でキルを狙えるんです。
当然、試合中に大量のキルを狙うことは難しいのですが
触ってる中で、(あ、これ上手くいったな)という手触りみたいなものがありました。
あと、タンクもウィンストンやザリアなど
メインでバリアを張って立ち回るような使い方じゃないキャラは
なかなか使い勝手が分からずにいたのですが
ランカーやプロの試合を見ている中でコツみたいなものを覚えて実践してみたりしました。
上手く使えるわけではないですが
状況によっては、ウィンストンなんかはものすごく刺さるので
使えるに越したことがないわけです。
【メタの変化と対策】
オーバーウォッチは常に改修が行われています。
特定キャラの攻撃が有利になりすぎるようであれば下方修正が行われたり
よりゲーム性が面白くなるようにバランスを取ろうとします。
得てしてやり過ぎて、メタと呼ばれるどのキャラクターをピックするかにまで影響するのですが。
前々回の修正で、マーシーの様々な行動やスキルに下方修正が加えられました。
マーシーはサポートキャラの中でも回復する量が多く
かつ味方を生き返らせる能力をもつ唯一のキャラです。
生き返らせる能力も次に使うためには数秒待たなければいけないのですが
その時間が長くなったりするなどしたことから
メタの中で、マーシーはあまり選択されないキャラになってしまいました。
加えて、サポートにはモイラやブリギッテという新しいキャラが加わったことから
元々サポートキャラをメインにしていた人達が
なかなか攻撃に加われないマーシーから攻撃と回復を同時に出来るような
新しいキャラクターを試し始めたという傾向も見られました。
そうなると、パーティーは回復量の多いマーシーをメインにした戦い方から
それらのキャラから新しく戦い方を構築する必要が出てきます。
今後行われる改修ではリーパーとメイの修正が発表されており
メタの大きな変化が噂されています。
こういうところに頭を使いながら、どう立ち回るのか考えるというのも
オーバーウォッチの面白いところなのかもしれません。
【最後に】
ゲームと言うものにほぼ触れてこなかった人間が
毎日1、2試合は触っているのですから
やっぱり興味があるんだけどどれから始めたらいいか分からないという人には
オーバーウォッチがオススメできます。
もう少しで始まるプロリーグのシーズン3には初の女性プロプレイヤーが登場しますし
男女年齢関係なく活躍できるところからも、もっともっとプレイヤーが増えて欲しいですね。
しばらく空いた間にLv.129になりましてね。
相も変わらずオーバーウォッチやっているわけなんですけど
変化したことなんかをお話していきましょう。
【やりこんでるキャラじゃないと活躍できない】
そりゃぁ周りもレベルが上がっているわけですから
ちょっとやそっとじゃ活躍なんかさせてもらえないわけです。
スナイパーとかどこから撃たれたのか分からないようなところから撃ってきますし
打開策なく突っ込んでいけば即死ですよ。
そうなると、攻撃ならジャンクラット、サポートならマーシー
タンクならラインハルトという選択になる、と。
この辺のキャラなら値千金とは言わずとも、百均程度には。
えぇ、百均です。
ただ、それも相手のパーティーとの兼ね合いです。
例えば、互いに同じレベルのラインハルトがいたとして
ほぼ五分の戦いが出来たとすると
やられた瞬間にパーティーが崩壊するのなんてザラですし
アンチとなる攻撃役に立ち回られたら為す術もありません。
レベルが上がるほどにこのゲームはそういう微妙なバランスの上に成り立つのが分かります。
【とは言うものの】
兼ね合い問題なわけですから、相手に対処するために他キャラを選択する場合もあります。
このブログで一貫して言ってるように、私、照準を狙うのが苦手です。
この空いた間に、レインボーシックスシージとかFortniteとか
FPSやTPSの人気タイトルを触りましたけど、まぁ苦手ですわ。
オーバーウォッチならDPSと呼ばれるソルジャーだったりトレーサーだったり。
でも、ある日、なんとなく練習してみようかなと思って
ソルジャーでプレイしてみたら、初めて触った時に比べるとダメージも与えれてたんです。
メインキャラのジャンクラットのアンチであるファラを使う時と同じように
対戦している間になんとなくこういう立ち回りをするということが分かっていたり
コントローラーの操作そのものに慣れたりしてたんでしょうね。
平均程度には動けるようになってました。
その中でも一番驚いたのは、最も向かないと思っていたスナイパー系のキャラです。
オーバーウォッチには、ウィドウメイカー、ハンゾー、アナと3人スナイパーがいます。
中でも、ウィドウメイカーはスコープを覗いて相手のヘッドショットを狙う
生粋のスナイパーと言えるでしょうが
あれだけ照準が苦手と言ってた自分がヘッドショット出るんですよね。
ヘッドショット、つまり相手の頭部を射抜くことで一発でキルを狙えるんです。
当然、試合中に大量のキルを狙うことは難しいのですが
触ってる中で、(あ、これ上手くいったな)という手触りみたいなものがありました。
あと、タンクもウィンストンやザリアなど
メインでバリアを張って立ち回るような使い方じゃないキャラは
なかなか使い勝手が分からずにいたのですが
ランカーやプロの試合を見ている中でコツみたいなものを覚えて実践してみたりしました。
上手く使えるわけではないですが
状況によっては、ウィンストンなんかはものすごく刺さるので
使えるに越したことがないわけです。
【メタの変化と対策】
オーバーウォッチは常に改修が行われています。
特定キャラの攻撃が有利になりすぎるようであれば下方修正が行われたり
よりゲーム性が面白くなるようにバランスを取ろうとします。
得てしてやり過ぎて、メタと呼ばれるどのキャラクターをピックするかにまで影響するのですが。
前々回の修正で、マーシーの様々な行動やスキルに下方修正が加えられました。
マーシーはサポートキャラの中でも回復する量が多く
かつ味方を生き返らせる能力をもつ唯一のキャラです。
生き返らせる能力も次に使うためには数秒待たなければいけないのですが
その時間が長くなったりするなどしたことから
メタの中で、マーシーはあまり選択されないキャラになってしまいました。
加えて、サポートにはモイラやブリギッテという新しいキャラが加わったことから
元々サポートキャラをメインにしていた人達が
なかなか攻撃に加われないマーシーから攻撃と回復を同時に出来るような
新しいキャラクターを試し始めたという傾向も見られました。
そうなると、パーティーは回復量の多いマーシーをメインにした戦い方から
それらのキャラから新しく戦い方を構築する必要が出てきます。
今後行われる改修ではリーパーとメイの修正が発表されており
メタの大きな変化が噂されています。
こういうところに頭を使いながら、どう立ち回るのか考えるというのも
オーバーウォッチの面白いところなのかもしれません。
【最後に】
ゲームと言うものにほぼ触れてこなかった人間が
毎日1、2試合は触っているのですから
やっぱり興味があるんだけどどれから始めたらいいか分からないという人には
オーバーウォッチがオススメできます。
もう少しで始まるプロリーグのシーズン3には初の女性プロプレイヤーが登場しますし
男女年齢関係なく活躍できるところからも、もっともっとプレイヤーが増えて欲しいですね。
登録:
コメント (Atom)